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滋賀県近江八幡市の焼肉「吉挑」の近江牛とユッケ [グルメ(滋賀県)]
滋賀県近江八幡市にある焼肉「吉挑(きっちょう)」です。

霜降りの近江牛です。

見事な霜降りです。

焼くと、脂に火がつきます。
木曽川下流は潮干狩りのシーズンで真っ盛りです [地域紹介(三重県・桑名市)]
ゴールデンウィーク頃から潮干狩りを楽しむ人が増えてきました。
下の写真の手前側が愛知県弥富市、川の向こうが三重県桑名市です。
愛知県と三重県を境とする木曽川下流です。
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ここは天然のシジミが採れることで有名になっています。
ハマグリも採れることもあります。

大人も子どもも潮干狩りに夢中です。
三重県桑名市ではハマグリを使った料理やお店がたくさんあります。
た今はネットショッピングもあります。
漁師さんは腰まで入って専用の器具でシジミを採ってます。

潮干狩りを楽しむ親子です。あちらこちらでこのような光景が見られます。


漁師さんも混じって、貝を採っています。
ジャラジャラと貝をバケツに入れる音が周りから聞こえてきます。


サンディエゴで見つけたカップケーキ。1個も食べれませんでした。 [米国紀行(サンディエゴ)]
米国サンディエゴのスーパーです。

アルコールも置いてあります。

そのお菓子売り場でカップケーキを見つけました。


非常にカラフルです。
物珍しいので、1セット6個入りを買いました。
どれも、甘すぎて食べることが出来ないくらいです。


結局、ホテルの冷蔵庫に入れ、食べれないまま、チョエック・アウトしました。
逃げる石巻貝。追うレッドビーシュリンプ [研究室(エビ・カイ)]
レッドビーシュリンプの水槽。シュリンプが一杯です。コケを食べて活きています。

そこに一匹の石巻貝。
食べるコケが減ってきました。石巻貝についたコケに群がるレッドビーシュリンプ。

石巻貝「やめてくれー!」

レッドビーシュリンプ「結構、いけるよ!」
石巻貝「頼むから、勘弁してよ!」

逃げ切れるか?石巻貝(左)。またも捕まる石巻貝(右)。


水槽の中にも、生きるための戦いが繰り広げられています。
金環日食の撮影の準備進む [日常の生活]
2012年5月21日、太陽が指輪のような形にみえる「金環日食」まであと8日に迫りました。
今回は離島ではなく東京や大阪、名古屋など、太平洋側を中心とした広いエリアの大都市で見ることができます。
日本総人口の3分の2の人が金環日食が見られるうえに、これほど広範囲で見られるのは
西暦1080年以来932年ぶりの出来事のようです。
そんな日食が見られるというグッズがいろんなところで目にするようになりました。
日食用メガネはよく見ますが、近くのホームセンターはこうしたプレートはもう売り切れのこと。
何とかしてプレートを手に入れました。

普通の黒い下敷きに見えますが、陽光の大部分を遮光することにより、
安全に太陽を観測することができるプレートです。
金環日食まで9日ですが、ぶっつけ本番は不安があります。
早速練習です。カメラのレンズの前にプレートを被せ、そのまま覗き込みます。
太陽は思ったより小さいです。太陽の光力は偉大です。
当日はこれで上手にいけそうです。
心配なのは天気です。せっかく予行練習とプレートを用意しても、曇りや雨では水の泡です。
越前海岸。記憶に残る焼きそば [地域紹介(福井県)]
福井県の越前海岸です。
ふと立ち寄った喫茶店。5月に入っても暖炉の必要な日もあるようです。

暖炉の向こうに、日本海をのぞみます。
シーフードの焼きそばで腹ごしらえです。

こんな景色が窓に広がります。

どこまでも青い海。
岩肌が潮に洗われます。

海の青さと空の青さが、互いを高めあいます。
越前海岸の海は記憶に残ります。
味は忘れましたが、そこで焼きそばを食べたことも記憶に残りました。
滋賀県近江八幡とメンソレータム [地域紹介(滋賀県)]
滋賀県近江八幡市の古い町並みの真ん中に、こんな2人の像が立っています。
若い少女と、日本人離れしたおじさんの像です。意味が不明です。

説明があります。読んでみました。「メンソレータム」誕生の地です。

像の向かいにはメンタームの会社があります。

「メンターム」と言えば、懐かしい、この入れ物です。

このマークも、見た覚えがあります。

このケースも見た覚えがあります。

メンタームの、昔から最近に至るまでの商品が陳列されています。
こうした商品、最近、見かけます。

こうした商品も見かけたりもします。

古い町並みを、何気なく歩いていると、思いもよらないものに出会うことがあります。
米国化学会のころ、ホテル近くで夕食をとりました [米国紀行(サンディエゴ)]
米国化学会の間、サンディエゴのハヤットホテルに4泊しました。

ホテルの部屋からサンディエゴの湾をのぞみます。

ビレッジ状のショピングモールが見えます。
ショピングモールに降り、そこからホテルを眺めてみました。
レストランもあります。夕食をとることにしました。

結構、多くのお客が入っています。

そのレストラン、案内されたテーブルからの眺めです。

トマトも入っています。少しスパイシーです。

ガーリックのきいたパンもついていました。

食事を終えたころにはすっかり日は暮れていました。

海外での学会の時期、国内を出るまでは、その準備で職場に何日も泊り込みます。
ただ、出張中は、寸暇を見つけて、リラックスする時間をつくっています。
滋賀県近江八幡市 豊かな水と緑に恵まれた八幡堀 [地域紹介(滋賀県)]
滋賀県近江八幡市にある八幡山城の麓に八幡堀があります。
堀は城を防御するために存在しますが、
豊臣秀次はこの八幡堀を運河として利用すると考えました。
琵琶湖を往来する船を全て八幡の町に寄港させました。
多くの商人が楽市楽座を取り入れ活気に溢れていました。
しかし、昭和30年頃になると人々の暮らしは変化し八幡堀はドブ川になりました。

今は、水郷めぐりとして観光客を乗せたそこを船が行きかいます。

今では市民に守られ使われなくなった八幡堀も市民の憩いの場であり観光地でもあります。

5月。新緑がとても綺麗ですが、八幡堀は四季を通じて人々の目を楽しめてくれます。


5月から6月にかけては、アヤメが咲き誇ります。

時代劇のロケ地としても活用されています。

時代劇の撮影風景です。
近江八幡市には、建築工学科の卒業生が町おこしで頑張っています。
そうした関係もあり、近江八幡市にはよく出かけます。
極薄にスライスされた豚肉を秘伝のつゆとタップリの白葱と共に食す新しい鍋料理 [グルメ(滋賀県)]
滋賀県と言えば近江牛です。その近江八幡市で、何故か豚しゃぶ「ひょうたんや」が有名です。
その姉妹店である「ひょうたんや駒吉」の外装(左)と店内(右)です。


メニューには、極薄にスライスされた豚肉を秘伝のつゆとタップリの白葱と共に食す
新しい鍋料理とあります。
お通し(左)とお造り(右)です。


そこに、極薄にスライスされた豚肉が運ばれてきました。
野菜です。赤こんにゃくもあります。鍋にいれます。


そして、「つゆしゃぶ」独特の大量の白葱です。
これを汁に「入れます。大量に入れます。




こうした昼食セットメミューが4200円です。

白葱で食べる汁しゃぶ、結構、病み付きになります。
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